2025.04.03 | Podcast

【April Dream Project】『共創』テーマに地域住民主体のお仕事付きオウンドメディアで雇用者2万人を創出します!

【2035年目標】『共創』テーマに地域住民主体のお仕事付きオウンドメディアで雇用者2万人を創出します!

 

このプレスリリースは、PRTIMES社主催のApril Dreamプロジェクトに共感し、4月1日を夢があふれる日にしようとする事業者が、やがて叶えるために発信した夢です。

 

「イノベーション。誰かのために社会を面白くする!」をミッションに介護施設コンサルティング、経営者のしくじりエピソード(しくじり経営者®)や社内ラジオ、企業オウンドメディア制作などを行う合同会社4U≪フォーユー≫(本社:兵庫県西宮市、代表:蛯沢渉)は、『共創』をテーマとした地域住民、企業、行政、地域団体などが誰でもいつでも参画でき、お仕事付きの地域オウンドメディアをつくり、2035年までに西宮市内の雇用を2万人創出します!

 

April Dreamプロジェクトとは?

「April Dream」プロジェクトは2020年から株式会社PR TIMESが主催する、4月1日のエイプリルフールに企業が「叶えたい夢」を発信する取り組みです。

エイプリルフールは、日本では「嘘をついても良い日」として知られていますが、「April Dream」プロジェクトは、この日に嘘ではなく、企業が本気で目指す夢を発信することで、社会にポジティブな影響を与えようとするものです。

プロジェクトの目的として、エイプリルフールを夢を語る日に変える新たな発信文化を日本に根付かせ、企業の理念や想いをよりわかりやすく伝え、共感を得ながら社会全体に夢を持つことの素晴らしさを広め、活力を与えることとされています。

「April Dream」プロジェクトは、企業の夢の発信を通じて、社会に希望や勇気を与え、より良い未来を創造することを目指しています。

弊社もこの思いに共感し、2021年から毎年夢を語る機会にしています。

 

なぜ共感し、夢を語るのか?

それは夢が企業、そして社会を動かす原動力だと信じているからです。

経営者として、日々の業務に追われる中で、つい目の前の利益や効率ばかりを追い求めてしまうことがあります。しかし、それでは、企業はただの「箱」に過ぎません。従業員も、ただの「歯車」になってしまいます。

企業や働く人々が、生き生きと輝くためには、夢が必要です。それは、まだ見ぬ未来への希望であり、困難を乗り越えるための羅針盤です。

夢を語ることは、自らの存在意義を問い直し、社会における役割を再認識する機会となります。私たちの事業が、社会のどのような課題を解決し、どのような未来を創造するのか。それを明確にすることで、企業の存在意義は、単なる利益追求を超え、社会への貢献へと昇華します。

また、夢を語ることは、従業員のエンゲージメントを高める効果もあります。共通の夢に向かって共に歩むことで、組織の一体感が生まれ、個々の能力が最大限に発揮されます。夢は、従業員にとって、日々の業務に意味を与え、成長を促す原動力となるのです。

さらに、夢の発信は、社外との共感を呼び、新たなパートナーシップを生み出す可能性を秘めています。私たちの夢に共感する人々との繋がりは、新たな事業機会を創出し、社会にイノベーションをもたらします。

もちろん、夢を語ることは、リスクも伴います。現実とのギャップに苦しむこともありますが夢は、私たちに挑戦する勇気を与え、困難を乗り越える力を与えてくれるからです。

「April Dream」プロジェクトは、私たち経営者に、夢を語ることの大切さを改めて教えてくれ、このプロジェクトを通じて多くの企業がそれぞれの夢を発信し、社会全体に希望と活力を与えることを願っています。

 

 

 

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